沿革

History
昭和34年5月大阪府守口市にて清和金属製作所として源 博が個人創業、精密金型を製作
昭和36年6月株式会社清和金属製作所として資本金1,000千円で発足
昭和42年12月大阪府四条畷市に新工場を建設 金型製作からプレス加工の一貫メーカーとして稼働開始
昭和45年7月資本金17,000千円に増資
昭和48年6月都城市に都城工場を建設(第1期工事)
昭和50年9月第2期拡張工事完成、都城工場に金型工場も移転、生産体制を集約
昭和54年10月資本金20,000千円に増資
昭和62年10月テーピング機を導入、金型設計からテーピングまでの一貫生産開始
平成4年12月金型製造部門を分離(株)清和技研(資本金10,000千円)を設立
平成8年7月インドネシアバタム島にPT. MINAMOTO INDONESIAを設立操業を開始する。
(資本金US$500,000)
平成12年8月(株)清和金属製作所 ISO9002認証取得
平成13年8月(株)清和金属製作所、(株)清和技研 ISO14001認証取得
平成14年3月(株)清和金属製作所 ISO9001認証取得
平成15年4月(株)清和技研を吸収合併
平成22年7月PT.MINAMOTO INDONESIAを閉鎖
平成23年11月宮崎県産業安全衛生大会において優良賞受賞
平成29年1月パナソニック(株)AIS社 デバイスソリューション事業部
電子制御ソリューションビジネスユニットから優秀賞受賞
平成29年11月フレーム増産に伴い、工場増床及び管理棟新設
令和元年11月永年取引功績にて、KOA(株)より感謝状受賞
令和2年3月インドネシアバタム島に、PT.Seiwa Kinzoku Indonesia【略称 : SKI】工場再設立